■ 本当に英語を話したい?それなら方法はたった一つ!

英会話を始めてみたいけれど、いったい何を手がかりに英会話スクールを選べばよいのか?どのスクールのセールスポイントを信頼したら、本当に英語が話せるようになるのか?と迷いながら当校のホームページに辿り着いた方も多いかと思います。通学に便利?自由予約制?授業料の安さ?1クラスの人数?ネイティブ講師?どれもスクール選びのキーポイントになります。しかし、本当に英語が上達しなければ、どんなに安くても、どんなに長く通っても、それは貴重なお金と時間を無駄にしたのと同じです。何年も英会話を続けているのに上達しないのはなぜでしょうか?答えは簡単です。話せるようになるレッスンを行っていないからです。PCLはこう考えています。「話せるようにならなければ意味はない!」PCLが目指しているのは、「ネイティブスピーカーと互角に対話できる力」を身につけること。さあ、あなたも本当のコミュニケーション力をPCLでつけましょう。

PCLのレッスンはここが違います!

英語を流暢に話したいけれど、「英語」と聞いただけでドキドキしてしまう。読み書きはできるのに、会話となるとまったく自信がない。いつも決まったフレーズしか出てこなくて、会話がはずまない・・・。このような、日本人が陥りやすい英語の弱点をPCLのレッスンで克服していきましょう。PCLではこれまで日本の英語教育がとってきた「文法・単語暗記・訳読」中心学習方法を、180度変える指導方法で、本当のコミュニケーション力を養うことを最優先にしたレッスンを行います。

■ 話すための方法:コミュニカティブ・アプローチ

これまで皆さんはどんな英会話の勉強をしてきましたか?教師の質問に生徒が順番に答える、例文対話の反復練習で英語を話している気分になる、など多くの英会話スクールで行われている方法では、本当のコミュニケーション力は養えません。PCLで行われている生徒中心、会話中心の話し伝えるアプローチ「コミュニカティブ・アプローチ」とはどんなレッスンなのでしょうか?
Communicative approachの大原則
 

Student centered. The instructor is a coach.
生徒中心主義。教師はコーチ役。

Communication is the main goal.
自然なコミュニケーションが目的。
Students' responsibility.
自分の学習に生徒自信が責任を持つ。
Active learning and participation.
自ら授業へ積極的に参加する。
Cooperative learning.
生徒同士の相互助け合い学習。
Fluency is more important than accuracy.
正確さより滑らかさを重視。


PCLでは、欧米の学校で行われているように、自分の頭で考え、意見をまとめ、積極的に話す授業方法で、英語で話す力を着実につけていきます。コミュニカティブ・アプローチで生徒一人一人の能力、興味、目的などを考慮し、生徒にとって常に魅力あるレッスンを創り出します。今まで皆さんが勉強してきた方法とはまったく違います。初めてPCLのレッスンを受ける方には、驚きがあるかもしれません。でもすぐに、その楽しさと充実度に満足される事でしょう。楽しみながらどんどん力がつくのを実感できます。PCLでは、「生きた英語でコミュニケーションができる国際人」を育成することを目的としています。どんな事でも英語で話せるようになるために、教師からの受身の姿勢ではなく、生徒の皆さんが主体となって、自由に、そして積極的に参加してください。PCLでは、「本当に英語を話したい」という人を大歓迎します。